オートチェンジャ内の片面メディアを1つの仮想フォルダとして管理するソフトウェアです。 | |
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W3-Rを使用する場合は、オートチェンジャを接続したホストコンピュータのローカルディスクに、オートチェンジャ用のボリューム(32MB程度)が必要です。 W3-Rをインストールすると、「オートチェンジャボリューム」にメディア枚数とメディアの片面ごとに1つの仮想フォルダが作成されます。 たとえば、BA200を使用する場合、メディアを200枚格納できますので、「オートチェンジャボリューム」は、メディアの枚数に対応した、\0001〜\0200の200個のフォルダが作成されます。 |
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オートチェンジャをホストコンピュータに接続するためのSCSI製品は、 Adaptec社製 2940AU,29160,39160,2930LP,29320ALP-R,39320A-R を推奨します。 弊社からも提供できます。詳細はお問い合わせ下さい。 | |

