最終更新日:2000年9月26日 文書番号:CH1000010005
この資料はファイルの削除に関する説明です。
一度ワークフォルダやワークエリアに送ったファイルを、ワークフォルダには表示しないが、実体ファイルを削除したくない場合には、[ファイル]−[送る]−[ワークフォルダから外す]コマンドを実行すれば、実体は削除されません。
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