最終更新日:2000年9月26日 文書番号:CH1000000004
この資料はメインウィンドウの表示に関する説明です。
フォルダツリーの下の領域はワークエリアと呼ばれる領域で、ここにはワークフォルダの[個人ワーク]->[Work Area]の内容が常に表示されます。
ワークエリアを使うことで以下の利点があります。
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